海外サイトでの稼ぎ方の手順を、詳しく説明したサイト
海外投資(HYIP、オートサーフ)への道 〜石橋を叩いて渡れば、怖くない!?〜 を立ち上げました。興味のある方は、ぜひお越しください。掲示板、メールフォームを介しての、サポートもありますので、ぜひご利用ください。
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エントゲット |
エントゲット です。
エントゲットアフィリエイトで収入を発生させるには二つの方法があります。
1、エントゲットで遊ぶユーザーを獲得して収入を発生させる方法
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2、アフィリエイターを募集して、2ティアで収入を発生させる方法
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どちらも継続的に収入が発生しますが、直接的に報酬を発生させる為には、ユーザー募集が確率が高くなります。
※アフィリエイトリンクにはユーザー募集リンクと、アフィリエイター募集リンクの2つの種類があります。
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アフィリエイターを募集される方に朗報!!
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エントゲットパートナーズでは6月8日までアフィリエイターを募集しやすいように【キャンペーン】を開催します。なんと6月8日までにアフィリエイト登録すると、アフィリエイト報酬が23%になります。
つまり、アフィリエイターを募集する方にとっては、期間中に登録する【メリット】ができるので、アフィリエイターを非常に募集しやすくなります。
アフィリエイターを募集して2ティア報酬を目指す方は是非このキャンペーンをご利用ください。
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ユーザー獲得を目指すアフィリエイターのみなさんへ
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みなさんがユーザーを獲得し、ユーザーがエントゲットでお金をかけ、ゲームを遊ぶ事で報酬が発生します。
通常のゲームサイトのアフィリエイトでは、
1、ユーザー登録で報酬が発生もの
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2、ユーザーが負けて報酬が発生するもの
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この2つのパターンが通常でした。しかし、エントゲットアフィリエイトは全く違います。
ユーザーが【ゲームに勝って】報酬が発生するゲームがあります。
例えば麻雀では、みなさんが募集したユーザーが勝つと報酬が発生します。
しかも一回きりではありません。そのユーザーが勝ち続ける限り永遠と報酬が発生します。
つまり不労所得型の収入形態を作り上げる事が出来ます。
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当然勝つユーザーはいつもゲームで遊ぶので、アフィリエイターにとってもユーザーにとっても双方にメリットがあります。
エントゲットではこの様に、ユーザー同士が対戦して、お金を掛ける場を提供しているモデルを
【レイクモデル】と読んでいます。
もちろん今までのカジノサイトのゲームもあります。
1、スロット
2、ブラックジャック
3、バカラ
4.ルーレット
この様な、コンピューター又はディーラーと対戦するオンラインゲームももちろんあります。
こちらの収入モデルは、客が負けると負けた金額からアフィリエイト報酬を払う形になります。
カジノでは負ける事もあれば勝つこともあります。
カジノゲームでは、客への還元率を97%と、高い還元率を誇っていますので、ユーザーも繰り返し遊べます。
この様にユーザーを募集すれば、継続的に報酬が発生する仕組みをエントゲットアフィリエイトでは提供しているんです。
エントゲットアフィリエイト一番のメリットは、今日からユーザーの募集のグランドオープンが始まったと言う事です。
つまり、今が一番ユーザーを獲得しやすい時期なのです。
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なによりも先行でユーザーを募集できるので継続的収入が期待できます。
興味のある方は、以下のバナーよりエントゲットアフィリエイト参加してみてください。
エントゲット
尚クッキー365日有効なので、HPへの訪問客がリンクを踏むだけで、登録の可能性がアップします。
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イタリア旅行記(フィレンツェ) 12/24 |
フィレンツェ2日目。
この日はとても大事な日でした。 と、いうのは、

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これを見なきゃならんから。
さて、これは何かというと、皮膚をはがされて、皮下静脈や神経、筋がむき出しの人間
ではなくて、
皮膚をはがされて、皮下静脈や神経、筋がむき出しの人間を模して作った精巧な蝋細工なんです!!
すごいでしょう?
それとも、気味悪いでしょうか??
これが展示されているのは、フィレンツェの Museo Di Storia Naturale (自然史博物館と訳せば良いんでしょうか?)のなかの、Museo la Specola (スペコラ博物館)
というところで、このような人体の解剖体の精巧な蝋細工約1000点の他にも、世界中の様々な動物の剥製が何千と展示されているんです。
我々医大生にとって、このような蝋細工は芸術品であると同時に、貴重な勉強材料。
上の写真から分かるように、よくもまあ、こんな細かいことができたものだとつくづく感心しました。
スペコラ博物館のサイトは こちら (イタリア語ですが)
学術的価値があることはもちろんですが、人形にどこかしら芸術的なポーズをとらせているところが、芸術の国、イタリアならではの趣向です。
このスペコラ博物館なんですが、とてもひっそりしたところにあって、なかなか見つけにくく、フィレンツェの穴場のようなところでした。
ドゥオモとジオットの鐘楼も良いのですが、(興味のある方なら、気絶しない方なら) ここはホントにお勧めです。
蝋細工の他に、動物の剥製があったのですが、皮膚を裂いて処置をしたところが結構丸見えで、そういうところは、おおざっぱなラテン気質が感じられました。
ここでは、何時間でも過ごしていたかったのですが、なんとここ、閉館時間が9:00〜13:00(土曜日は17:00まで、水曜休み)なんです!! 空いてる時間がめちゃ短いんです・・・
クリスマス前のせいか、見学者は私と友人の二人しかいませんでしたが、その日の受付当番のお姉さんは、13:00近くになると早く帰りたくて仕方ないらしく、我々を追い立て始めました。
勤務時間、たったの4時間やろ・・・
スペコラ博物館を追い出された後、すぐ近くにある、ピッティ宮殿へ。この日は日曜日だったので、閉まってるかと思ったのですが、クリスマス前(クリスマス当日にお休みするため)だったので、開いてました。
宮殿内のBARで食事をとりました。 マロキーノ(コーヒー、ココア、泡立てたミルクの三層からなる飲み物)を注文したのですが、とてもおいしかったです。前日も別の店でこれを注文したのですが、大しておいしくなかった。。。 店によってだいぶ違うのだな、と感じました。
ピッティ宮殿は、かつてフィレンツェを統治した、メディチ家の住まい。宮殿、庭園共に広大で、全て回った頃には、足がくたくたでした。
そのくたくたの足のままで、アルノ川近くの自然・科学史博物館でガリレオ・ガリレイの中指を見届け、
ドゥオモのキューポラとジオットの鐘楼に登りました。
感想は、
暑かった、そして疲れた。
というのは、
ドゥオモもジオットの鐘楼も、400段以上ある階段を登らなければならない
その階段が狭い上に(上から降りてくる人となんとかすれ違えるほど)、下の方の元気な方々がどんどん追い上げてくるから・・・
よく、ドゥオモのキューポラに登った人の回想録で、
とても疲れましたが、途中の天井画が見れるところで、そのすばらしさに圧倒され、疲れが吹っ飛びました。
と、ありますが、それは正しくないと思います。正確には、
あまりの疲労に目がかすみ、震える手で何とか天井画の写真を撮り(手ぶれしまくり)、後ろからやってくる外人の集団に追い立てられるようにして、疲れを引きずったまま、さらに上を目指しました。
です。
頂上に登ると、まず、冷たく心地よい風が我々を迎えてくれました。 日が暮れかかっていたので、夜景が広がります。 やっぱり登って良かったなぁ、夏にはこれないけど・・・(暑すぎて) と、心地よい疲れにしばらく身を任せました。
しかし、ちょっと振り返ると、そこはありとあらゆる言語での落書きの嵐。
○月×日、ドゥオモに登りましたぁ〜
といった内容なのですが、歴史的建造物にこんなに落書きをしていく観光客に腹が立ち、悲しくなりました。
くたくたになりながら、ホテルに帰り、近くのレストランで食事をすると、この日は本当に疲れてしまったため、午前0時からクリスマスミサがあるというのに、行けそうな気がせず、ベッドに倒れてしまいました。
ハードな日でしたが、行きたいところ、みたいものを全てクリアすることができて、疲れたけれど、有意義な一日でした。
つづく
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イタリア旅行記(フィレンツェ) 12/23 |
さて、この日は永遠の都ローマをはなれて、芸術の町フィレンツェへ。
あさ6:00に起床、添乗員さんが持ってきてくれた、朝食パックの中の堅〜いサンドイッチで顎の体操をして、甘すぎるピーチジュースでしっかり目を覚まし、皮の剥いてないリンゴをどうしようかと思案したあげく日本へのおみやげにして、いよいよ出発です。
フィレンツェへはバスで片道4時間かかるとのこと。
バスの中ではゆっくり寝るか・・・
と思っていると、隣の席の友人が、フランス語に興味を持ちだし、フランス語講座をすることに。
フィレンツェまでの4時間を、
C'est une voiture italienne qui s'appelle FIAT. (これはフィアットという名のイタリア車です。)
といった類の仏作文をして過ごすことになりました。(結構楽しかったですが。)
ここはイタリアだというのに、その友人は、フィレンツェに着いても、
C'est une riviere florentine qui s'appelle Arno. (これはフィレンツェのアルノ川です)
と言っていました(笑) たったの4時間でよくここまで上達したものです。
話はフィレンツェに戻して・・・
まず、ミケランジェロ広場でフィレンツェの町を一望します。あいにくこの日は雨だったのですが、霧のかかった景色も綺麗なのは、さすがフィレンツェです。ダビデ像のコピーの前で写真を撮り、ドゥオモとジオットの鐘楼を背景に写真を撮って、いよいよウフィッツィ美術館へ。
美術館前のシニョーリア広場にはダビデ像やペルセウス像と言った神話時代の英雄が我々を出迎えてくれます。ダビデ像の向かって左側にポセイドンだったかネプチューンだったか(すいません、記憶が曖昧です・・・)、とにかく海の神様みたいな像があるんですが、2年前にここを訪れたとき、その像の指を酒に酔ったイタリア人の大学生が折ってしまったとかで、指が欠けていました。 今回はちゃんと元に戻っていました。そりゃそうですよね。
さて、ウフィッツィ美術館は”ヴィーナスの誕生”や、聖母子像が特に有名ですが、そのほかにも有名な絵画がたくさんあり、近々東京の美術館に出張する作品、出張してきたばかりの作品もあったようですが、やはり、ウフィッツィの作品はウフィッツィで見るのが一番良いのでしょう。 (東京は何となく行く気がしないが、フィレンツェには何度も行きたい・・・)
実は旅行に出発する前に、フランコ・ゼフィレッリ監督の映画、”ムッソリーニとお茶を”を見たのですが、ウフィッツィ美術館のテラスでイギリスのご婦人方が、お茶をしているシーンがありました。館内飲食禁止の今なら考えられないことです。
美術館の後は、ベッキオ橋を渡り、ドゥオモとジオットの鐘楼へ。 ジオットの鐘楼の壁の模様は画家により描かれたものではなく、色々な色の大理石を埋め込んで作られたものだとか。近づいてみてみると、よく分かりました。
クリスマス間近、ということで、街にたくさんある教会では、クリスマスミサの準備がしてありました。 印象的だったのは、教会入り口近くにある、キリスト誕生シーンを再現した人形。この日は12/23で、まだキリストは生まれていないので、キリストの人形はまだ展示されず、マリア様と東方の三博士の像だけが飾ってありました。
ホテルはサンタ・マリア・ノヴェッラ教会の真向かいにある、Grand Hotel Baglioni(グランドホテル・バリオーニ)。
前回フィレンツェを訪れたときもここに泊まったのですが、昔、貴族の屋敷だったところをホテル風に改装し、一昔前にはあのチャールトン・ヘストンや、イングリッド・バーグマンも愛用したという、由緒のあるホテルです。
2年前には部屋のドアの開閉には昔ながらの鍵穴のキーを使っていたのですが、時代の流れでしょうか、今はカードキーになっていました。また、室内のテレビも箱形テレビから薄型液晶テレビになっていました。
故きを温ねて新しきを知る
という言葉が漂う、非常に心地の良い街、フィレンツェでした。
つづく
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Invest-N-Surf |
2007年2月から順調に支払いを続けているサイトです。
最低アップ額は$5 アップ時に手数料3%かかりますが、土曜の深夜〜月曜の午前の間は、週末キャンペーン(?)のためか、手数料はかかりません。
1日に20サイトをサーフ、 8% for 15days です。
サイトの状況について、こまめにメーリスで知らせてくれます。
サイト側の説明によると、資金は銀行に移動して、きちんと保護されているとのこと。いきなりドロンすることは考えにくいと思います。
サーバータイムは、日本時間−14時間。
Liberty Reserve、Solid Trust Payほか、たくさんの電子マネーに対応しています。
満期後に支払われます。(24時間以内) とても、良心的なサイトです。
参加したい方は、下のバナーからどうぞ。

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イタリア旅行記(ローマ) 12/22 |
この日はローマの観光。
まず、バチカン市国までバスで移動。 町のいたるところにローマ帝国時代の遺跡が、見られ、また、遺跡のすぐ隣に民家があるところなどは、ヨーロッパならではの趣が感じられました。
さて、最初の観光地は、バチカン市国のサン・ピエトロ大寺院。 寺院の前にはクリスマスのミサでは何万人もが集まる大広場があり、大広場をぐるりと柵が取り囲んでいます。EUが現在のように自由に行き来できるようになる前は、この柵が立派な国境線だったそうです。
その国境線をサクッとまたぐと、そこは世界一面積の小さな独立国。
寺院の中央には、キリストと十二人の使徒、そして後世の聖人たちの像がズラリ。バチカンは二度目ですが、この光景は何度見ても圧巻です。
ボディーチェックを済ませて寺院の入り口へ。 そこで最初に目にするのは、天国の門。25年だかに一度開く門で、そこをくぐると今までの原罪が一切消えてしまうんだそうな。次に開くのは、18年後だそうです。
寺院の中に入って最初に見る人だかりの前には、あの有名なピエタの像が。キリスト教徒ではない私も、その像を見ると何か、荘厳な気持ちになります。寺院の中ではあちこちで祈りをささげる人がいました。クリスマスが近いからなんだな・・・と、粛粛とした気持ちでいるところに、キャンキャンざわざわという声が・・・
中国人の団体旅行客でした。誰もが彼らを振り返りました。観光地には違いないけれど、寺院は祈りをささげるところなので、静かにしていてもらいたいものです。とはいいつつ、20〜30年前の日本人旅行客も、今の彼らと同じようなことをしていたようですが・・・
バチカンの次は、またまた有名なトレビの泉へ。
このトレビの泉は、2007年10月だったか11月に、インクが流し込まれて真っ赤になっていたと、Yahoo!Newsで見ました。真っ赤な泉の傍らには、犯行声明が。
なんでも、その年に行われたヴェネチア国際映画祭の受賞状況が、(犯人にとって)納得のいかないものだったから、インクを流し込んだとのこと。
はっきりいって、わけわかりません。
われわれが訪れたときにはもちろん、きれいになっていましたが。
さて、このトレビの泉周辺には名物(?)が2つあります。ひとつは、おいしいおいしいジェラート。泉の真正面にあるジェラート屋さんで (まず注文をして、領収書を受け取った後、カウンターでジェラートを受け取ります)、
Uno piccolo (小さいの一つください)
と、怪しげなイタリア語で注文すると、
KONNICHIWA
と、日本語で挨拶が。次にカウンターで品を受け取ります。カウンターのお姉さんにココナッツを注文すると、もうひとついいよ、と身振りで示してくれたので、コーヒー味のを注文すると、これでもか、というぐらいこんもりとココナッツとコーヒーアイスのお山を作ってくれました。
私たち日本人の感覚からしたら、Piccoloではなくて、Grande(大きい)でしたが、そこは文化の違いと、感覚の違いと、サービス精神旺盛なラテン系の気質からくるんでしょう。結構寒い日でしたが、5分もしないうちにジェラートを完食しました。
そして、トレビの泉のもうひとつの名物といえば、ジプシーによるスリ。
さすがにこちらは、おいしくいただくことはできませんので、バッグを体の前に持ってきて、しっかりガードしました。しかし、我々とは別の団体の女の子が、財布をすられてしまったそうです。本当に気の毒でした。
お次はコロッセオへ。しかし、ものすごく込んでいて、中に入ることができませんでした。
前回の旅行では気づかなかったのですが、コロッセオは、よく日の当たる側は劣化のせいか、ボコボコしていました。
この後で団体行動を解散したのですが、解散場所は、三越ローマ店。店の中の表示は日本語ばかりで、少し懐かしい気もしました。
はぁ〜い、皆さん、ちょっとお聞きください、お買い物の仕方と免税のご説明のほう、させていただきます!
という元気な声が。添乗員さんだな、と思って声のするほうを見ると、
イタリア人のお兄さんが、ぺらぺらと日本語をしゃべってるではありませんか!!
まったく訛りのない日本語で、顔を隠してしまえば、イタリア人だってことがわからないぐらい日本人のような、日本語をしゃべるんです。その事実の方が圧倒的すぎて、お買い物、免税の説明は一切耳に入りませんでした(笑)
昼食をとって、スペイン広場へ。あの『ローマの休日』で、オードリーがジェラートをほおばっていた、階段のあるところです。私たちが写真を撮ったりしていた10分ほどの間、ず〜っと、熱烈なキスを交わしているカップルがいて、
さすがイタリア!!、愛の国だわ。
と、思いました。
その後は、クリスマスマーケットのある広場へ。(名前、忘れました、友人がすべてつれてってくれたので) そこで、綿菓子を買いました。1.5ユーロで一番小さいサイズのやつでしたが、顔二つ分ぐらいの大きさがありました。ジェラートに続いて、うれしかったことでした。
雨が降ってきたので、パンテオン、ビットリオ・エマヌエーレ二世記念館をサクッと見て、夕食へ。
夕食はやっぱり、ピザとパスタですが、一日中歩き回って、おなかがすいていましたので、残さず全部いただきました。
つづく






